短時間でもちをつくためにリーダーは8時までに集合
用意したりお湯を沸かしたり、足りないものは買い物、団倉庫 から出したり
スカウトたちが集合するまでには、もちをつける上体までやった。
そろったところで、開会式をする。
もちはすでにつける状態だ、開会式は短めにし、餅つきはビーバーから
1臼搗いて、つきおわったら丸めるのも隊でやる
スカウトは必死にやっているこれも初体験になる普段やることないし
いい思い出になるだろう。
そのほか手のすいているものはもちを丸めたりして一生懸命手伝ってくれていた
出来上がったもちを
あんこをつけた餅・きな粉餅・おろし餅など食べ放題
それに御幣餅、割り箸にある程度搗いたもちを落ちないようにつけて
醤油をつけ、炭でほんのりと焦げ目がついたら食べれるこれは初体験これは美味しい
大人たちも必死に作り焼いていた。
外で食べるとなんでこんなに美味しいのだろうか
もちを入れた雑煮これもまた格別美味しい、あまったらお代わり
食べ終わったら後片付け、皆でやれば早い。
お持ち帰りの餅も沢山あった
リーダーたちは最後の後片付けだ、協力していただいたファミリーの皆さん
お疲れ様でした。